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肺・大腸・肌、共通の天敵は何??

こんばんは!

ひとつ前のブログに答えはありましたね☆

そう!肺・大腸・肌は【乾燥】が大嫌い!!


★肺

肺は粘膜が乾燥すると働きが弱くなり、呼吸器系のトラブルが起こりやすくなります。乾いた空気は鼻・口・喉・肺の粘膜を乾燥させ、喉の渇き、空咳、喘息などの症状を引き起こします。風やインフルエンザにもかかりやすくなります。

★大腸

今、注目を浴びている腸!免疫を司る臓器としてもNHKでも紹介されていました。

便秘の原因は様々ですが、秋の潤い不足からくる便秘も多いようです。カラダの老廃物の75%は便です。1日にバナナうんちが2・3本出ればちゃんと出せている量。

便秘になんてなっていられませんね!

★肌

「肌は内臓の鏡」といわれます。肌のトラブルは1年中ありますが、秋は乾いた空気の影響で、乾燥やかゆみの症状が多くなります。


黄土よもぎ蒸しで乾燥対策!!

鼻から口からお股から漢方のスチームを粘膜吸収することで、カラダの内側から潤いましょう!!

ご予約お待ちしております☆

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